バンコク2日目の朝

 

 

昨日の夜スクンビット・ソイ5のブルバードホテルに着いてからワイワイしています。

 

 

現地時間の午前6時前にお腹が空いて目が覚めました。

風邪はだんだんキツくなってきていますがお腹だけは空きます。

この時間でも空いているモンスーン・レストランに向かいます。

 

モンスーン・レストランのテラス席です。早い時間なのでだれもいなくて独り占めな感じでの朝食です。

 

ビュッフェ形式で食べたいものを、食べたいだけとります。おかわり自由で300バーツ(約1000円)です。

 

ガパオライスとカリカリのベーコン、野菜とオレンジジュース、コーヒーなど頂きました。

お腹一杯で大満足です。

また徒歩でホテルに帰ります。

 

 

 

 

お昼になり

 

お腹が空いたので、BTSアソーク駅のすぐ側にある堂記酒楼(thong kee restaurant)に大海老を食べるべく向かいます。

 

 

 

 

 

ホテルから徒歩で歩けるだけ歩いて、あとはタクシーに乗ります。

 

いつもならなんでもない距離なのですが、風邪のせいでかなり息が切れて辛いです。

アソーク駅でタクシーを降り、アソーク駅内を通って駅南側まで行きます。

店内に入り、シンハーと点心、そして(クンパオ)焼海老を頼みました。

 

が、残念ながらクンパオは品切れだそうです…

代わりに海老と春雨の炒め物を頼みました。

 

 

見た目は地味ですが、めっぽう美味かったです。春雨が海老のエキスを吸って夢の味です。
春雨を探っていくと中から海老がゴロゴロと出てきます。

 

お腹が一杯になり大満足でお店を後にしました。

 

 

 

 

 

プロンポンまで足を伸ばして

 

以前にも行ったワットポー・マッサージスクールの直営サロンに行き2時間ほど真面目なタイ古式マッサージで全身をガシガシと揉み解してもらいました。

日本からの移動やバンコクを歩き回った疲れで重くなっていた体が軽くなった気がします。

 

 

 

 

夕食にはまた海鮮料理の

 

 

BTSトンロー駅近くにある、55ポチャナーというお店でオースワン(牡蠣のオムレツ)、イカと塩漬け卵の炒め物を食べました。

 

小ぶりの牡蠣がたくさん入ったオムレツ、ビールにあいますね。

 

塩漬け卵がいい風味を出しています、スープがとても美味しくて残さず食べました。

 

 

大人の夜の街探検は

 

風邪がちょっとヤバイ感じになってきたので、泣く泣く中止しました。

早めに大人しくホテルで寝ていたのですが、途中で起きてしまいました。

ホテルの前にある24時間営業のスーパーに行きテナントで入っている薬局で風邪薬を買う事に。

しかし風邪で声を持って行かれてしまい、言いたい事がうまく伝わりません。

そこにたまたまいた、南アフリカから来たという青年が通訳をしてくれて大変助かりました。

気持ちが暖かくなりました。

あと、タイの風邪薬はヤバイ位に効きますね。

 

 

バンコク滞在3日目に続く

 

 

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旅人テツ
このブログの管理人の旅人テツです。 普段は日本の片田舎に住んでいる40代のおじさんです。 30代で行った初の海外旅行で楽園タイに出会い、その後幾度となくタイに行く事になります。 片言の英語とタイ語となんとかなる精神でやっております。 タイ・バンコクの夜の情報から役立ち情報、どうでもいい情報も交えてお伝えしていきます。